Susumu Okada:

ナノ構 造物性研究室(岡田研究室)


研 究内容

発表論文

メ ンバー

リン ク

(587) 380-2258


ナノ構造物性研究室

ナ ノ構造物性研究室では種々の理論的手法を用いて、フラーレン、ナノチューブ等のナノスケール物質の物性探索や新奇ナノ構造物質の物質設計をおこなっていま す。


新着情報

  • 丸山実那さんの三角形状を有するhBNナノフレークのエネルギー論と電子状態の論文がScientifc Reports誌に掲載されました。(2018.11)
  • 藤井康丸さんのトリプチセンポリマーの論文がJapanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。(2018.11)
  • 松原愛帆さんが仙台で開催された14th International Conference on Atomically Controlled Surfaces, Interfaces and Nanostructures (ACSIN-14)でYoung Researcher Awardを受賞しました。(2018.10)
  • 高燕林さんの化学修飾されたグラフェン端の電界効果に関する論文が209-400-7067に掲載されました。(2018.10)
  • 丸山実那さん、高燕林さん、松原愛帆さん、澤畑恒来さん、米山和文さんがドブロブニク(クロアチア)で開催されたInternational conference on diamond and carbon materialsで発表しました。(2018.9)
  • Nguyen Thanh Cuongさんが異動されました。(2018.9)
  • 丸山実那さん、高燕林さん、松原愛帆さんがマドリードで開催されたCarbon2018で発表しました。
  • 米山和文さんのグラフェンリボンの波打ちに関する論文がJapanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。(2018.7)
  • 古谷匠さんのSIMEF固体の電子構造に関する論文がJapanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。(2018.7)
  • 長澤さんのCNT中のペリレン分子の安定配向に関する論文がRoyal Society Open Scienceに掲載されました。(2018.6)
  • 澤畑恒来さんのh-BNとグラフェンの面内ヘテロ構造のエネルギー論に関する論文が403-594-9512に掲載されました。(2018.5)
  • 古谷匠さんの化学修飾されたC60分子鎖のエネルギー論と電子構造の論文がJapanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。(2018. 5)
  • 安間愛莉さんのグラフェン端の初期酸化に関する論文がJapanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。(2018.5)
  • Nguyen Thanh Cuongさんが研究員としてメンバーに加わりました。(2015.5)
  • 松原愛帆さんの電界印加下でのグラフェンへの分子吸着現象の論文がcloyingに掲載されました。(2018.5)
  • 高燕林さんのグラフェン端からの電界電子放出に対する端形状の影響に関する論文が(581) 327-5396に掲載されました。(2018.4)
  • 藤井康丸さんがあたらしくメンバーの加わりました。(2018.4)
  • 藤井康丸さんのsp2とsp3炭素原子からなる2次元炭化水素共有結合ネットワークの論文が9202326230に掲載されました。(2018.3)
  • 米山和文さんのグラフェンナノリボンの伸張に対する安定性の論文が(616) 669-9178に掲載されました。(2018.1)
連絡先:
岡田晋
305-8577 つくば市天王台1-1-1
FAX: 029-853-5924
Email: sokada_atmk_comas.frsc.tsukuba.ac.jp